レゴデュプロの動物たち

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デュプロは人間のフィギュアもかわいいけど、動物も可愛いですよね!個人的には2000年代ぐらいまでのちょっと古いタイプの動物フィギュアが好きですけど、最近2015年以降ぐらいもまたカモとかリスとかツボな動物たちが発売されるようになりました。

いぬとねこのフィギュア、旧タイプ(小さくて手足無し)

duplofiguren_alt
Lego Duplo, Finger Dolls, 1990-.

ハートのついたグレーのネコさん2匹、茶色の犬さん2匹、右側が黒の首輪をした犬(たぶん)

普通に子供が遊んでいますが大事なコレクションです。

追記
こちらのタイプの人形は1990年に発売されたDuplo Finger Dollsというシリーズです。

昔タイプの動物たち

レゴデュプロの昔タイプの動物が好きで欲しいな~、と思ってebayなんかを物色していたけど、同じように感じる人が多いのか農場の動物がけっこう高値で取引されていてとてもじゃないけど手がでない。(たぶん大人コレクターにとっては高くないんだけどうちは子供のオモチャだから。)

昔レゴデュプロの動物たち

そしたらなんとフリマでビニール袋に欲しかった子たちが売られているではないですか。値段を聞いたら一袋が3ユーロ。日本円で約400エン。これは買わないと。

羊さんやニワトリさんたちの白い部分がけっこう黄色く変色しているし、トサカもけっこうはげているけどその他は別に気にならない状態。破格じゃないけどこの数だしなんと言っても欲しかったから安い!

古いのも新しいのも混じってこれ全部が一緒に一袋3ユーロはとってもお買い得。右上の右からロバさん、ブタさん、牛さん(もう持ってたので2頭になった)、羊さんが本命でした。今のデザインより素朴で断然好み~。

ということでまた仲間が増えました。近いうちに書きますが、いま子供達に人気のデュプロはぜんぜん別物。

1歳児がたまにニワトリ持って「コケコケコケ」とか、牛をみて「モーー!」とか行ってわたしに持ってくる程度。3歳児には動物はいま眼中になく、ほぼ見向きもされないという。まあそのうち農場ブームとか来ることでしょう。

 

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